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8月11日のコミックの人気書籍!

BORUTO-ボルト- 巻ノ1 NARUTO NEXT GENERATIONS うずまきボルト!! (ジャンプコミックス)



ボルトの映画のリブートという事で、長年岸本先生に信頼されていたアシスタントさんの作画。線も綺麗でボルトも可愛いです。この作画の方は濃い絵柄を描くのでナルトやボルト、蝶々など濃い系の顔の表現は合ってると思うけど、サスケやミツキのクール系の美形はちょっとバタ臭く感じます。

銀魂 第65巻 兄妹 (ジャンプコミックス)



1巻丸々シリアスです。バトルシーンばかりなのでサクッと読めます。夜兎のみなさまはとにかく、地球人のみなさまも引けを取らず強いので毎回こんな戦える地球人いないだろ…と心の中でツッコミながら読んでます。

ニセコイ 24 ホシフルヨルニ (ジャンプコミックス)

ニセコイ 24 (ジャンプコミックス)

ニセコイ 24 (ジャンプコミックス)



終わりそう。楽の母親登場。それもみんな同級生。

プラチナエンド 3 (ジャンプコミックス)



六階堂が出てきて、話が一気に動き出しました。やっと解った敵の目的にも納得できます。このスピード感をせめて1・2巻で出してくれればもっと良かった。

赤髪の白雪姫 16 (花とゆめCOMICS)

赤髪の白雪姫 16 (花とゆめCOMICS)

赤髪の白雪姫 16 (花とゆめCOMICS)



生きていくって恋だけじゃないです。仕事を通じて自分らしくなっていく。白雪とリュウはリリアスの薬室で、毒無しで光り咲くオリンマリスの研究はもちろん、厄介な流行風邪への対処にも就くし、いろいろ身に着けて一人前になっていきます。

トリコ 40 あの涙は!! (ジャンプコミックス)

トリコ 40 (ジャンプコミックス)

トリコ 40 (ジャンプコミックス)



主人公、メインキャラ達の過去の生い立ちと、最終ボスGOD登場と定番のラストへの展開ですが、王道的に面白いです。バトルがかなり多いですが、トリコの初期に比べ、バトルシーンもかなり見やすく、面白くなっています。

ブラッククローバー 7 魔法騎士団団長会議 (ジャンプコミックス)



今回も面白い。来年にはアニメが観れそうな勢いですね。マギがどうとかいつも言ってる人は何がしたいんすかね~w。

キン肉マン 第56巻 血みどろの慈悲!!の巻 (ジャンプコミックス)



ダンベルを巡ってのテリーマンとジャスティスマンのやり取りや、悪魔将軍とサンシャインのやり取り、そしてザ・マンとサイコマンのやり取り、どの陣営もとても熱くて最高です。それと巻末のジャスティスマンについての先生のお話や、続編をウェブで連載するにあたってのお話は必見ですね。

監獄学園 22 (ヤングマガジン)

監獄学園(22) (ヤンマガKCスペシャル)

監獄学園(22) (ヤンマガKCスペシャル)



他の人たちはみんな展開が遅いといってますし僕も遅い方だとは思いますが、ワンピースとか弱虫ペダルとかもっと酷い例と比較するとそこまで遅いとは思いません、漫画って大抵はそういうもんだし、ギャグ漫画としてのクオリティが低くはなっているかもしれませんが、それでも高い部類にあると思います少なくとも毎巻必ずレンタルとかもまたず発売日当日に絶対買いたくなるクオリティであるとは言えます僕としては進行が遅くても劣化しなければ、気長に続けて欲しいです。

ONE PIECE 巻82 ざわつく世界 (ジャンプコミックス)

ONE PIECE 82 (ジャンプコミックス)

ONE PIECE 82 (ジャンプコミックス)



やっとサンジについていろいろと分かり始めてきた巻です。物語が動き始めてきましたね。

3月のライオンおさらい読本 中級編 March comes in like a lion (YOUNG ANIMAL COMICS)



タイトルが中級編となっていますが、6~11巻の内容を中心に構成されているようで、初級編のあとだから中級編にしたみたいな感じで、難しくはありませんので…(笑い)つまり次回出れば“上級編”となるのでしょう、おそらく。冒頭の3月のライオンレシピ、『モモの錦玉羹』、『冷やし白玉シロップ』は、涼しくて美味そう。

キングダム 43 (ヤングジャンプコミックス)



今連載されてる漫画で唯一続きが気になる漫画期待通りに面白かった早く続きが読みたい。

ゆらぎ荘の幽奈さん 2 幽奈さんとこゆずの神隠し (ジャンプコミックス)



ゆらぎ荘の幽奈さん 1 (ジャンプコミックス)に続いて、第2巻もお色気絶好調です。この第2巻では、ゆらぎ荘の住人にスポットが当たった物語がメインで進みます。特に狭霧や夜々・呑子さん達の人となりが見れるので、この第2巻でお気に入りのキャラクターがある程度見付かるのではないかと思います。

ぐらんぶる 6 (アフタヌーン)

ぐらんぶる(6) (アフタヌーンKC)

ぐらんぶる(6) (アフタヌーンKC)



バカテス作者が「ヒロインが受けなきゃラノベじゃ売れないよ」と言われてためこんだストレスを一気に解放したと思われる本作。主人公まわりが6巻になっても安定の「いい人ベースのゲス」ぶり(人のことは言えない)で、元アホ学生としては安心として読めます。……脳筋という概念が理解できない人にはお勧めできませんが、理解できる人にはこの上なく楽しめるでしょう。

鬼灯の冷徹 22 (モーニングKC)

鬼灯の冷徹(22) (モーニング KC)

鬼灯の冷徹(22) (モーニング KC)



どの話も面白くて好きなんですが、59ページ1コマ目の破壊力がすごい。みぞおちにきく。

双星の陰陽師 9 (ジャンプコミックス)

双星の陰陽師 9 (ジャンプコミックス)

双星の陰陽師 9 (ジャンプコミックス)