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8月11日のコミックはこちらもオススメ!

UQ HOLDER! 11 (週刊少年マガジン)

UQ HOLDER!(11) (講談社コミックス)

UQ HOLDER!(11) (講談社コミックス)



ネギま。の世界設定だけ使って、エヴァンジェリン以外は新キャラで行く話だと思っていたのですが。

海王ダンテ 1 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)



ナンダコレ?な能力が出てきたりしますが話自体が面白く、グイグイ引き込まれてあっという間に読んでしまいました。1巻で切り良い部分まで終わるのですがもっと1巻の舞台で読みたいと思わせる程好みだったので2巻以降、自分の中の盛り上がりが失速しないか心配ではあります。

異世界居酒屋「のぶ」 2 (角川コミックス・エース)

異世界居酒屋「のぶ」 (2) (カドカワコミックス・エース)

異世界居酒屋「のぶ」 (2) (カドカワコミックス・エース)



例えようとして上手く例えられなかった感がありますがw日本のごく普通の居酒屋の入り口が、なぜか異世界に通じてしまったというお話です。裏口は普通に日本に通じているので仕入れなどで苦労することもなく、客もゴブリンが攻めてきたりするわけではなく、良識のある異世界人が楽しく飲み食いします。

空母いぶき 4 (ビッグコミックス)



中国の尖閣諸島や南シナへの侵略行為が問題担っている中、リアリティのある話だと思う。自衛隊や防衛費どうのこうのと言っている人たちは、この作品のような状況になっても同じことを言い続けられるのか?迫っている危機を認識させてくれる作品です。

椿町ロンリープラネット 4 (マーガレットコミックス)

椿町ロンリープラネット 4 (マーガレットコミックス)

椿町ロンリープラネット 4 (マーガレットコミックス)



暁とふみ、出会うべきして出会った二人だと思います。これから本当の家族になって欲しい〜大好きな二人、大好きな漫画です。

闇金ウシジマくん 37 (ビッグコミックス)



ウシジマくんにはバットエンドと少し希望のある終わり方と、章の締めくくりとして二つのパターンがあります。地獄に落ちてしまうのは一線を越えた人たち、行き詰り法を犯す事を選んでしまった人達です。理不尽な目に合う人もいますが基本的に因果応報で出来ている世界なんだと思います。

刃牙道 12 (少年チャンピオン・コミックス)



今まで登場した強敵たちが次々と宮本武蔵にやられていく様な流れがなんかちょっと・・・・。ピクルが登場した時もドキドキしながら読んでたのに、簡単に負けりしたら何か悲しい・・(まだ戦いは始まったばかりですが)。

僕のヒーローアカデミア 4 全てを持って生まれた男の子 (ジャンプコミックス)



やはり能力バトル漫画だけあって戦闘は凄く面白いですね。単純にパワーゴリ押しではなくそれぞれの個性を生かした戦術的な勝利が面白いです。しかしこの漫画の真骨頂は緻密な作画と熱さ。

おとりよせ王子飯田好実 7 (ゼノンコミックス)



月刊コミックゼノン定期連載の最終巻、、、いろいろなお取り寄せとそれにまつわるストーリーで毎回楽しみでした。また連載が始まること期待しま~す。

僕のヒーローアカデミア 6 蠢く (ジャンプコミックス)



表紙でこれでもかというほど禍々しい雰囲気を醸し出してるステインですが、彼の中にも揺るがない理念があり、終始それに沿った言動をしているので(しかも読んでいて妙に納得させられる)非常に魅力を感じます。特に「弱い方が淘汰されるわけだが さァ どうする」のとこの顔なんか、自分には完全にヒーローとしての顔つきにしか見えませんでした。カリスマ性のあるヴィランというのは何度見返してもその魅力がくすむ事はありませんね。

僕のヒーローアカデミア 5 轟焦凍:オリジン (ジャンプコミックス)



本巻は主に轟焦凍に重点を置いた内容になっております。中でも一番の山場は多くの方が仰っておられるように、No。39「轟焦凍:オリジン」に凝縮されているように感じます。

僕のヒーローアカデミア 7 爆豪勝己:オリジン (ジャンプコミックス)



先に言いますが批判ではありません。むしろかなり面白いと思います。この漫画。

多重人格探偵サイコ 24 (角川コミックス・エース)



とても良い終わり方だと思いました。一巻の頃はその描写が問題とされたようですが、それは死を明確に描くことでリアルな生を描くためだったんだなと感じます。

僕のヒーローアカデミア 8 八百万:ライジング (ジャンプコミックス)



アニメが終わってしまったので大人買いしました。とてもおもしろいです。

リアルアカウント 10 (週刊少年マガジン)

リアルアカウント(10) (講談社コミックス)

リアルアカウント(10) (講談社コミックス)



『1巻からはじまったデスゲームがこの巻でクリアーとなります。そして、第2のゲームがスタート。濃い登場キャラが増えて、面白さが倍増ですね〜。

もののべ古書店怪奇譚 2 (MGC Beat's SERIES)



5話は強欲眼鏡が、6話には天然女子が、7話は長めの話だけあって注目する登場人物が複数います。醜い自分を嫌い他人を嫌い全てを恨んでいるお嬢様、そんな姉をバケモノだと嘲り見下す妹。ところがこの妹が曲者で、普通こういう場合は妹は美人に描かれるものですが正直この妹はブスです。