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毎日更新。今最も読まれてるおすすめ本

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8月20日のコミックはこちらもオススメ!

UQ HOLDER! 11 (週刊少年マガジン)

UQ HOLDER!(11) (講談社コミックス)

UQ HOLDER!(11) (講談社コミックス)



最高ですキャラが可愛すぎる。ネギまも面白かったけどUQも最高ですねもう可愛くて悶える。www。

海王ダンテ 1 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)



ナンダコレ?な能力が出てきたりしますが話自体が面白く、グイグイ引き込まれてあっという間に読んでしまいました。1巻で切り良い部分まで終わるのですがもっと1巻の舞台で読みたいと思わせる程好みだったので2巻以降、自分の中の盛り上がりが失速しないか心配ではあります。

異世界居酒屋「のぶ」 2 (角川コミックス・エース)

異世界居酒屋「のぶ」 (2) (カドカワコミックス・エース)

異世界居酒屋「のぶ」 (2) (カドカワコミックス・エース)



ファンタジー×グルメ好き。ダンジョン飯と並んでおすすめです。

椿町ロンリープラネット 4 (マーガレットコミックス)

椿町ロンリープラネット 4 (マーガレットコミックス)

椿町ロンリープラネット 4 (マーガレットコミックス)



とても丁寧にお話が進んでいく印象です。読んでいると優しい気持ちになりますね。しかし、悟郎さんたまりません。

闇金ウシジマくん 37 (ビッグコミックス)



前回の続きからマサルを追うウシジマ達ですが今回の話では、マサルの行方をついに掴むという事とフーゾク編で出てきた杏奈が出てきますずっと読んでたファンなら知ってるでしょうがたぶん、今後、杏奈も絡んでひと波乱ありそうなものとついに終わってしまうというのか?というものもあります今後の展開には期待ですね。

刃牙道 12 (少年チャンピオン・コミックス)



とんでもない発想です。しかし強さを追い求める男としては面白い。現実にあり得ないことを見させてくれるマンガです。

僕のヒーローアカデミア 4 全てを持って生まれた男の子 (ジャンプコミックス)



まずキャラクターですがオールマイトが大好きです。キャラデザも細イケメンにしなくて大正解。たとえ自分の身を削ろうとも、どんな不利な状況に立たされようとも決して敵からは逃げない。

おとりよせ王子飯田好実 7 (ゼノンコミックス)



主人公は俗に言う「コミュ障」 人付き合い嫌い。でも美味しいお取り寄せFood前にすると、饒舌になっちゃう。お前、誰に向かって喋ってるの?感がいい感じに商品説明にもなって、人付き合い嫌いという主人公の日常が「お取り寄せ」の「ぼっち飯」というシチュエーションを自然にさせて、コミュ障気味の主人公が気持ち悪いというレビューも多いですが、設定としては「うまいな」と素直に感心しました。

僕のヒーローアカデミア 6 蠢く (ジャンプコミックス)



表紙でこれでもかというほど禍々しい雰囲気を醸し出してるステインですが、彼の中にも揺るがない理念があり、終始それに沿った言動をしているので(しかも読んでいて妙に納得させられる)非常に魅力を感じます。特に「弱い方が淘汰されるわけだが さァ どうする」のとこの顔なんか、自分には完全にヒーローとしての顔つきにしか見えませんでした。カリスマ性のあるヴィランというのは何度見返してもその魅力がくすむ事はありませんね。

僕のヒーローアカデミア 5 轟焦凍:オリジン (ジャンプコミックス)



タイトルの通りです。皆さんが口を揃えて言う通り、『轟焦凍:オリジン』この回のクオリティが熱すぎます。

僕のヒーローアカデミア 7 爆豪勝己:オリジン (ジャンプコミックス)



この巻でステイン戦および職場体験が終ります。ステインが捕まった事により彼の思想に感化され、バラバラだった悪意が敵連合に集まっていく流れができます。そして、オールマイトから緑谷 出久に個性“ワン・フォー・オール”と“オール・フォー・ワン”について語られます。

多重人格探偵サイコ 24 (角川コミックス・エース)



とても良い終わり方だと思いました。一巻の頃はその描写が問題とされたようですが、それは死を明確に描くことでリアルな生を描くためだったんだなと感じます。

僕のヒーローアカデミア 8 八百万:ライジング (ジャンプコミックス)



オールマイトの終焉をにおわせる展開が切ないです。デクとバクゴーの絡みが、将来いい方向に昇華されるといいなぁ。けど死柄木の笑顔とか見てると、落とすときには容赦なく落としてきそうだからなぁ。

リアルアカウント 10 (週刊少年マガジン)

リアルアカウント(10) (講談社コミックス)

リアルアカウント(10) (講談社コミックス)



『1巻からはじまったデスゲームがこの巻でクリアーとなります。そして、第2のゲームがスタート。濃い登場キャラが増えて、面白さが倍増ですね〜。

もののべ古書店怪奇譚 2 (MGC Beat's SERIES)



5話は強欲眼鏡が、6話には天然女子が、7話は長めの話だけあって注目する登場人物が複数います。醜い自分を嫌い他人を嫌い全てを恨んでいるお嬢様、そんな姉をバケモノだと嘲り見下す妹。ところがこの妹が曲者で、普通こういう場合は妹は美人に描かれるものですが正直この妹はブスです。

すみっコぐらし このままでいいんです

すみっコぐらし このままでいいんです

すみっコぐらし このままでいいんです



すみっコぐらしは、2冊目ですが、大人の私が読んでもほっこりして、楽しめます。何度読んでもそれぞれのキャラクターに、背景があるのは、笑えます。今では、私も娘と一緒にファンになりました。