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毎日更新。今最も読まれてるおすすめ本

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9月5日のコミックはこちらもオススメ!

いぬやしき 7 (イブニング)

いぬやしき(7) (イブニングKC)

いぬやしき(7) (イブニングKC)



 その圧倒的な能力で、思う存分人を蹂躙してみたい。 その圧倒的な能力で、人助けをしたい。

炎炎ノ消防隊 4 (週刊少年マガジン)

炎炎ノ消防隊(4) (講談社コミックス)

炎炎ノ消防隊(4) (講談社コミックス)



謎の宗教と狂信者達、シンラの持つアドラバーストという特異な炎、そして弟の行方などが出てきてようやく話が動き出してきたなと思いましたシンラの戦闘シーンは足技主体で派手でかなりカッコイイです。ただ、タマキのラッキーすけべられはクドいかなぁ。明確な敵が現れてきたので今後の展開が楽しみです。

リライフ 6 (EARTH STAR COMICS)

ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)

ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)



いままでザ青春って感じだったけど、しっぽりとした雰囲気とシルバーも目立ってました。重い重い巻ですが、リライフの転機ですね。考えさせられました。

マギ 30 (少年サンデーコミックス)

マギ 30 (少年サンデーコミックス)

マギ 30 (少年サンデーコミックス)



 白龍と煌帝国編が予想よりも遥かに良い形で落ち着いてほっとしたと思ったらいよいよ『マギ』30巻の大台突入、おめでとうございます。表紙はハニワになっている間に一皮むけて考え方が大人になり、態度も一回り図々しくなった本編でも大活躍のアリババ青年。



カノジョは噓を愛しすぎてる 20TH song (Cheese!フラワーコミックス)

みなみけ 15 (ヤングマガジン)



ハルカが色々と可哀想なことに。(肩を落とし棒読み口調のハルカは可愛らしいですが)内田は微妙に出番が多く、相変わらずの天然ぶりを発揮。(246話は内田回と言っても良い)保坂先輩は馬鹿っぷりを遺憾なく発揮。

暗殺教室 21 ありがとうの時間 (ジャンプコミックス)

暗殺教室 21 (ジャンプコミックス)

暗殺教室 21 (ジャンプコミックス)



最近のジャプではかなり理想的な終わり方をしたマンガじゃないかラストシーンがベタだがスゴイ感動出来るキャラほぼ全員が主役になれるマンガだった。全体的にムダな引き延ばしが無かった事がイイジャンプはこの後もこの方針を忘れないで欲しい。かの名作と謳われる幽白、全19巻だよ。

ちはやふる 32 (BE LOVE KC)

ちはやふる(32) (BE LOVE KC)

ちはやふる(32) (BE LOVE KC)



今巻はバランスの良いエピソードでここ数巻の中ではレベルが高かったです。難しいと思いますが、新の出番不足がちょっと残念です。

ハイキュー!! 22 陸vs空 (ジャンプコミックス)

ハイキュー!! 22 (ジャンプコミックス)

ハイキュー!! 22 (ジャンプコミックス)



ここで技を覚えてママさんバレーで使わせてもらっています。今日も試合に勝てました。

噓喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)

嘘喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)

嘘喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)



「このマンガが凄い」系ステマ品と比べたら知名度は劣るものの、現在日本で最高の評価を受けている漫画です。近年の漫画は頭脳バトルやサバイバル系漫画が主流ですが、殆どの作品が中盤から引き延ばしや作者ルール発動で竜頭蛇尾になりがちななか、大きな破綻もなく、31~43巻の全13巻でプロトポロス編終了。これは13巻縛りの某引き延ばしギャンブル漫画に対する挑戦とも見て取れます。

魔法科高校の優等生 7 (電撃コミックスNEXT)

孔明のヨメ。 6 (MANGA TIME COMICS)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)



社日の仕切りを大成功させた孔明&ヨメちゃん。そうしたら相談事が押し寄せてきた。新野の劉玄徳はなんだかんだで人望がまた上がって事務仕事が大幅に増加。

徒然チルドレン 6 (週刊少年マガジン)

徒然チルドレン(6) (講談社コミックス)

徒然チルドレン(6) (講談社コミックス)



今回ものんびり話が進んだいきます(笑)ですが中身が濃密で最後のシーンは最高でした。買って損なし買わなきゃ損ですね。

妖怪ウォッチ 11 限定妖怪メダル付き (小学館プラス・アンコミックスシリーズ)



トムニャン、ラストブシニャンの新妖怪がとっても可愛い11巻でした。限定妖怪の「ダリス」メダルを子供が欲しがったので、限定版を購入しました。

GIANT KILLING 41 (モーニングKC)

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)



 甲府戦が終わった後の、ETUスタンドと、石浜選手の交流が泣けました。きっと一般的にみなさんの印象に残るのは、後半の青いユニを着たラスボスの復活なんでしょうが。相変わらず、試合の裏側の、選手やサポーター、町の人、そしてもちろん監督一人一人の顔が見えるサッカー漫画です。

エリアの騎士 53 (講談社コミックスマガジン SHONEN MAGAZINE COMICS)



おもろい。これこそサッカー漫画。岩城との試合楽しみにしてました(⌒▽⌒)。