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9月13日のコミックはこちらもオススメ!

コミック 2016年9月 こちらもオススメ

いぬやしき 7 (イブニング)

いぬやしき(7) (イブニングKC)

いぬやしき(7) (イブニングKC)



いぬやしきの余計な台詞やモノローグがない点が好きです。文字をたくさん読みたい人は物足りないかもしれませんが、そういった説明過多になると読者がシラける要素を極力抑えて、でもしっかり伝わるように絵で描いてあるのは凄いと思います。登場人物がそれぞれ色々な感情で涙する場面が多いですが、心を揺さぶられて泣くのは人間だからだと思います。

炎炎ノ消防隊 4 (週刊少年マガジン)

炎炎ノ消防隊(4) (講談社コミックス)

炎炎ノ消防隊(4) (講談社コミックス)



謎の宗教と狂信者達、シンラの持つアドラバーストという特異な炎、そして弟の行方などが出てきてようやく話が動き出してきたなと思いましたシンラの戦闘シーンは足技主体で派手でかなりカッコイイです。ただ、タマキのラッキーすけべられはクドいかなぁ。明確な敵が現れてきたので今後の展開が楽しみです。

リライフ 6 (EARTH STAR COMICS)

ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)

ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)



もう何回見ても飽きないです。海崎さんってイケメンですよね。

マギ 30 (少年サンデーコミックス)

マギ 30 (少年サンデーコミックス)

マギ 30 (少年サンデーコミックス)



 白龍と煌帝国編が予想よりも遥かに良い形で落ち着いてほっとしたと思ったらいよいよ『マギ』30巻の大台突入、おめでとうございます。表紙はハニワになっている間に一皮むけて考え方が大人になり、態度も一回り図々しくなった本編でも大活躍のアリババ青年。



カノジョは噓を愛しすぎてる 20TH song (Cheese!フラワーコミックス)

みなみけ 15 (ヤングマガジン)



この漫画のレビューはいつも何を書いたらいいか悩みます。ぶっちゃけて言うと「よく分からんが、面白い」ので、どこがどう面白い、というのがよく分からないという訳のわからない面白さです。シュールという一言で済ませていいのか…あ、個人的には内田の出番が多くて良かったです。

暗殺教室 21 ありがとうの時間 (ジャンプコミックス)

暗殺教室 21 (ジャンプコミックス)

暗殺教室 21 (ジャンプコミックス)



最終巻である21巻は、生徒達が暗殺教室を卒業したその後のエピローグ的な話が中心になります。生徒達それぞれの未来から、理事長、烏間などのサブ的登場キャラのその後までが描かれています。

ちはやふる 32 (BE LOVE KC)

ちはやふる(32) (BE LOVE KC)

ちはやふる(32) (BE LOVE KC)



やっと太一が戻ってきた。努力の人、真島太一の葛藤。ちはやをはじめとする瑞沢かるた部の仲間達の苦悩。

ハイキュー!! 22 陸vs空 (ジャンプコミックス)

ハイキュー!! 22 (ジャンプコミックス)

ハイキュー!! 22 (ジャンプコミックス)



主人公はほぼ出てこないのにこれだけ面白いのが凄いです。音駒VS梟谷から始まりますが、合宿ではやはり烏野にスポットが当たっていたので、この巻で両校のプレースタイルやチーム色がより一層はっきりとして、烏野の試合並に燃えました。

噓喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)

嘘喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)

嘘喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)



こんなにおもしろい漫画ないよ。。

魔法科高校の優等生 7 (電撃コミックスNEXT)

孔明のヨメ。 6 (MANGA TIME COMICS)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)



具体的に何が面白いのかと言われたら閉口してしまうのだが、何度か読み返しているのを考えると性に合うのだろう。非常に緩やかに話が進んでいっていたのだが、本巻は少し動向が急になり、三国志演義などから流れを推察するに次巻、次々巻からは話がさらに大きく動き出すのではなかろうか。

徒然チルドレン 6 (週刊少年マガジン)

徒然チルドレン(6) (講談社コミックス)

徒然チルドレン(6) (講談社コミックス)



今回ものんびり話が進んだいきます(笑)ですが中身が濃密で最後のシーンは最高でした。買って損なし買わなきゃ損ですね。

妖怪ウォッチ 11 限定妖怪メダル付き (小学館プラス・アンコミックスシリーズ)



トムニャン、ラストブシニャンの新妖怪がとっても可愛い11巻でした。限定妖怪の「ダリス」メダルを子供が欲しがったので、限定版を購入しました。

GIANT KILLING 41 (モーニングKC)

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)



3つの場面がそれぞれ短めで入ってる。前半はちょっとあっさり目。今巻のメインはやはり持田か。

エリアの騎士 53 (講談社コミックスマガジン SHONEN MAGAZINE COMICS)



おもろい。これこそサッカー漫画。岩城との試合楽しみにしてました(⌒▽⌒)。