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毎日更新。今最も読まれてるおすすめ本

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9月16日のビジネス・経済はこちらもオススメ!

ビジネス・経済 2016年9月 こちらもオススメ

トヨタの失敗学 「ミス」を「成果」に変える仕事術

トヨタの失敗学 「ミス」を「成果」に変える仕事術

トヨタの失敗学 「ミス」を「成果」に変える仕事術



通常人は(自分は)失敗したら、恥ずかしがり、悔やみ、目をそらしたくなるが、この本を読み、今後は失敗と向き合えるような気がした。トヨタカイゼンを繰り返すことは失敗に向き合っているからこそ。 ものづくり現場の失敗、カイゼンの内容だけでなく、人材育成やイノベーションにも繋がることが書かれていて思い白い。

うまくいっている人の考え方 完全版 (ディスカヴァー携書)

うまくいっている人の考え方 完全版 (ディスカヴァー携書)

うまくいっている人の考え方 完全版 (ディスカヴァー携書)



自尊心をもち自分らしい人生を歩むための言葉がいかにもアメリカ人らしく合理的に整理されている。1~100まで番号をふり、2ページにまとめてあるのもよい。人生には波がある。

伝わるデザインの基本 よい資料を作るためのレイアウトのルール 資料作成の教科書!! 非デザイナー必携・必読 増補改訂版



会社の資料作成に役立つ本を探していました。とてもわかりやすく、今まで自分がわかりやすいんだろうと思ってたことが、間違ってることに気づきました。もっと早く知りたかったです。

TED TALKS スーパープレゼンを学ぶTED公式ガイド



こんにちは、古舘健です。高校生のときに全校生徒の前で、スピーチをしたことがありました。



近未来シミュレーション2050日本復活

2050 近未来シミュレーション日本復活

2050 近未来シミュレーション日本復活



筆者は、1980年代に米国商務省で日米貿易交渉に当たった日本通。80年代までの日本の圧倒的強さを知るだけに、90年代以降の停滞する日本に対する歯痒さを感じ、また、日本が停滞することは、米国の国益も損ない、世界にとっても好ましくないとの考えの下に、日本が復活するにはどうすれば良いかについて、変革のシナリオを近未来のフィクション仕立てで提案している。

みんなが欲しかった!FPの問題集3級 実技対策もカンペキ! '16-'17年版

みんなが欲しかった! FPの問題集 3級 2016-2017年

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ゼロから始める!「民泊ビジネス」の教科書

ゼロから始める! 「民泊ビジネス」の教科書

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実体験に基づいた運用方法やテクニックに加え現時点での民泊の法整備状況がコンパクトにまとめられていて分かりやすかったです。

金持ち父さん貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 改訂版

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)

改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)



著者はアメリカ人であり、使っている通貨はドルです。為替を気にすることなく世界経済の半分近くを占める米国に投資できる環境は我々日本人にはありません。すべてを受け入れるのは危険です。

はじめての人のための3000円投資生活

はじめての人のための3,000円投資生活

はじめての人のための3,000円投資生活



なかなか読みやすくあっという間に読めました。早速投資をはじめたくなりました。

世界経済の新リスク 最強の論客が語る「英離脱後」の新常識 (日経BPムック 日経ビジネス)

ビジネススキル大全 2時間で学ぶ「成果を生み出す」全技術

ビジネススキル大全―――2時間で学ぶ「成果を生み出す」全技術

ビジネススキル大全―――2時間で学ぶ「成果を生み出す」全技術



この本は、ビジネスパーソンのスキルガイドですが、優れたブックガイドでもあります。人生や仕事に必要な「スキル」を40冊の必読書から抽出し、ご自分の経験を交えて解説してくれます。これからビジネス本を学び、自分の能力アップに取り組みたい、ビジネスパーソンの入門的なガイドブックとして大変優れた内容になっています。

株は技術だ! 倍々で勝ち続ける究極のチャート授業

株は技術だ!  倍々で勝ち続ける究極のチャート授業 (相場師朗)

株は技術だ! 倍々で勝ち続ける究極のチャート授業 (相場師朗)



最近発行された書籍の中ではとても説得力のある良書ではないでしょうか?。移動平均線を使用した株取引の技術が出し惜しみなく書かれていました。

自分を変える習慣力 コーチングのプロが教える、潜在意識を味方につける方法 (Business Life)

自分を変える習慣力 (Business Life 1)

自分を変える習慣力 (Business Life 1)



とても読みやすく参考になりました。多くの事を計画的に一気にやろうと考え、行動しては長続きしない僕にとっては、まず一つのことから習慣化するという考えがありませんでした。知っていることからできることに変わるまで習慣化を続ける事が、今後の自分の成長につながり、向ける意識を変える事によって感じ方も変わるということを知りました。

ネガティブな人のための引き寄せワークブック

ネガティブな人のための 引き寄せワークブック

ネガティブな人のための 引き寄せワークブック



「ネガティブな人のための・・・」というタイトルが気にいりました。思考の癖でどうしてもネガティブに考えてしまいがちで、どうしたものかと考えていたので是非読んでみたいです。

日本の革新者たち 100人の未来創造と地方創生への挑戦

日本の革新者たち-100人の未来創造と地方創生への挑戦

日本の革新者たち-100人の未来創造と地方創生への挑戦



全国の革新者の事例を筆者が追っていき、地方創生へのヒントとしてまとめ、起爆剤へと転換しようとしている。キャニコムのボヤキズムと工場内の顔写真の話はすぐ色々な工場で採用できそうで面白い。実際に革新者の事例が、TIPの運営エッセンスに落ちていることは見事だと思う。

国貧論 (atプラス叢書)

国貧論(atプラス叢書14)

国貧論(atプラス叢書14)



筆者の著作は何冊か読んでいる。中世の時代からの長い時間軸で見たグローバル経済の見方や少子高齢化で世界に「先駆けている」日本経済の今後のあり方、資本主義が終焉を迎えるという論説等について、その視点や切り口には大いに感銘を受けた。その上で敢えて云えば、本書のタイトルがアダム・スミスの「国富論」に対するアンチテーゼのようなものを意図したとすれば、もう少し濃い内容を期待したい処である。