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毎日更新。今最も読まれてるおすすめ本

レビュー付きで毎日、今売れてる人気書籍をランキング形式でお届けします。電子書籍も取り扱っております。

9月21日のコミックの人気書籍!

東京喰種:re 8 (ヤングジャンプコミックス)



以前は「みんなを守りたい、(守れれば自分はどうなってもいい、、)」という刹那的な思いが強かったですが、本作ではカネキの中で「生きたい」と思う気持ちが芽生え、地に足がついたような、、覚悟を決めたような印象を受けました。それが有馬との戦いに現れているように思います。

魔法使いの嫁 6 (BLADE COMICS)



このままの速度で行きましょう。読んでいて心地よい物語と展開。エリアスとチセの成長を長く見れたらいいなと改めて思った巻でした。

東京タラレバ娘 6 (KC Kiss)

東京タラレバ娘(6) (KC KISS)

東京タラレバ娘(6) (KC KISS)



まだどうなるか?ワカラナイけど、何となく、ある種の終息に向かいつつあるように感じた。ちゃんと話が進んでると思う。

はんだくん 7 (ガンガンコミックス)



最終巻です。本来は6巻で終わるはずだったのですが7巻が最後の巻となりました。はんだくんに関係した人達のそれぞれの6年後を見る事ができとても面白いです。



信長協奏曲 14 (ゲッサン少年サンデーコミックス)



あくまで私見ですが、なんとなくスローな展開という印象を受けました。(面白いのですが、受取る側が慣れてきたのかもしれません。)長い物語ですから繋ぎだと捉えればこれもありかな・・・で、1巻から通して読み返してみようかとも思いました。

FAIRY TAIL 57 (講談社コミックスマガジン SHONEN MAGAZINE COMICS)

FAIRY TAIL(57) (講談社コミックス)

FAIRY TAIL(57) (講談社コミックス)



レビューが低かったので驚きましたが、内容の事ではなかったので納得しました。漫画の方は、いつも通り面白かったです。

午前0時、キスしに来てよ 4 (別冊フレンド)

午前0時、キスしに来てよ(4) (講談社コミックス別冊フレンド)

午前0時、キスしに来てよ(4) (講談社コミックス別冊フレンド)



絵がきれいで好きなんですが、ギャグが入るのが、、内容も素敵なのに残念です。

雪花の虎 3 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)



今回も面白かった。  女上杉謙信を、こんなにも魅力的に表現できる東村アキコは偉い。次がまた、楽しみで仕方ありません。

BLUE GIANT 9 (ビッグコミックススペシャル)



1巻目から共通しているのはジャズをもっと大勢に届けたいという作者の強い思い。ややもするとおじさん向け、マニア向けの音楽、ちょっと口の悪い言い方をすると黴臭い音楽、というジャズのイメージを吹き飛ばし、現代の、同時代に生きる多くの人々の心を揺り動かすかっこよくて熱く感動的な音楽なんだということをしらしめようという作者の心が伝わってきます。ストーリーの前提としてはどうしても古きよきジャズによりかかり初心を忘れたちょっといけてない中高年と、それに対峙してかっこいいジャズを演じる若者、という構図にはなってしまいますが、必ずしも中高年を悪者に仕立てているわけではなく、むしろ若者の熱い演奏に心を動かされておじ(以下略。

僕のヒーローアカデミア 10 オール・フォー・ワン (ジャンプコミックス)



この巻のお話は登場人物が非常に多いです。ストーリーも相当動き、そしてキャラの心情も激しく動きます。

MAJOR 2nd 6 (少年サンデーコミックス)



第6巻は二回戦の後半です。敵の長身ピッチャー玉城がスローボールを投げるのには理由がありました。そして玉城の“切り札”解禁。

弱虫ペダル 46 (少年チャンピオン・コミックス)



今巻は2日目の山が舞台です。展開の入れ替わりが激しく見応えがある内容となってます。

食戟のソーマ 20 凍っていた想い (ジャンプコミックス)



相変わらず面白いし内容が厚い。20巻という節目だが読者としてはこのまま変わらず主人公たちが卒業するまできちんと描き切ってほしい。もちろん引き延ばしとかなしできっちりと。

終わりのセラフ 12 (ジャンプコミックス)

終わりのセラフ 12 (ジャンプコミックス)

終わりのセラフ 12 (ジャンプコミックス)



まじで?。???と個人的には予想してなかった展開で次巻へ続きました。気になります。

はじめの一歩 115 THE FIGHTING! (講談社コミックスマガジン SHONEN MAGAZINE COMICS)

はじめの一歩(115) (講談社コミックス)

はじめの一歩(115) (講談社コミックス)



学生の頃バイトしてた熱帯魚ショップで売ってたベルツノガエル欲しかったなぁ。

即席ビジンのつくりかた (ワイドKC)

即席ビジンのつくりかた (ワイドKC)

即席ビジンのつくりかた (ワイドKC)



体験レポ系のマンガはあまり好きじゃないのですが、東村アキコだということでなんとなく購入。結果、大当たりでした。