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9月29日のコミックはこちらもオススメ!

いぬやしき 7 (イブニング)

いぬやしき(7) (イブニングKC)

いぬやしき(7) (イブニングKC)



テンポと迫力がすごい。でもあっという間に読み終わるのでコスパ重視ならマンガ喫茶でも可。

炎炎ノ消防隊 4 (週刊少年マガジン)

炎炎ノ消防隊(4) (講談社コミックス)

炎炎ノ消防隊(4) (講談社コミックス)



謎の宗教と狂信者達、シンラの持つアドラバーストという特異な炎、そして弟の行方などが出てきてようやく話が動き出してきたなと思いましたシンラの戦闘シーンは足技主体で派手でかなりカッコイイです。ただ、タマキのラッキーすけべられはクドいかなぁ。明確な敵が現れてきたので今後の展開が楽しみです。

リライフ 6 (EARTH STAR COMICS)

ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)

ReLIFE6 (アース・スターコミック) (アース・スターコミックス)



発売前にゲットしちゃいました。comicoも読んでアニメもみて楽しんでます。

マギ 30 (少年サンデーコミックス)

マギ 30 (少年サンデーコミックス)

マギ 30 (少年サンデーコミックス)



「でも、せっかく生きてるんだもんな。どんな時代でも…自分のことを好きになって、胸を張って生きたいよな。」。



カノジョは噓を愛しすぎてる 20TH song (Cheese!フラワーコミックス)

みなみけ 15 (ヤングマガジン)



いつもどおりの「みなみけ」なのでご安心ください。皆さんお待ちかねの保坂も今回は、ちゃんといますよ。

暗殺教室 21 ありがとうの時間 (ジャンプコミックス)

暗殺教室 21 (ジャンプコミックス)

暗殺教室 21 (ジャンプコミックス)



最終巻である21巻は、生徒達が暗殺教室を卒業したその後のエピローグ的な話が中心になります。生徒達それぞれの未来から、理事長、烏間などのサブ的登場キャラのその後までが描かれています。

ちはやふる 32 (BE LOVE KC)

ちはやふる(32) (BE LOVE KC)

ちはやふる(32) (BE LOVE KC)



後悔しても、もう遅い。いまさら来ても、もう遅い。こうしていればよかった。

ハイキュー!! 22 陸vs空 (ジャンプコミックス)

ハイキュー!! 22 (ジャンプコミックス)

ハイキュー!! 22 (ジャンプコミックス)



ここで技を覚えてママさんバレーで使わせてもらっています。今日も試合に勝てました。

噓喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)

嘘喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)

嘘喰い 43 (ヤングジャンプコミックス)



やっぱり面白い漫画だなーと再認識した巻でした。プロトポロス編が終了はしたものの、横の広がりに期待してしまうものがあるのもワクワクが止まりません。

魔法科高校の優等生 7 (電撃コミックスNEXT)

孔明のヨメ。 6 (MANGA TIME COMICS)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)

孔明のヨメ。(6) (まんがタイムコミックス)



ひとつ残念な点があります。この巻では単福という人名が出てきますが、漢姓「単」を「たん」と読むのは誤りで、正しい読みは「ぜん」です。「単」を旁にもつ「禅」と同じ読みになります。

妖怪ウォッチ 11 限定妖怪メダル付き (小学館プラス・アンコミックスシリーズ)



トムニャン、ラストブシニャンの新妖怪がとっても可愛い11巻でした。限定妖怪の「ダリス」メダルを子供が欲しがったので、限定版を購入しました。

GIANT KILLING 41 (モーニングKC)

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)

GIANT KILLING(41) (モーニング KC)



レンタルの意味というか、スタジアムにある風景をここで持ってくるとは。代表編を見てて何か足りないなと思っていたが持田の存在でした。

エリアの騎士 53 (講談社コミックスマガジン SHONEN MAGAZINE COMICS)



説明通りの商品でした。期日通りに受け取れたのもよかったです。また機会があれば注文したいです。

進撃の巨人 19 (講談社コミックスマガジン Shonen Magazine Comics)

進撃の巨人(19) (講談社コミックス)

進撃の巨人(19) (講談社コミックス)



登場人物たちの顔の見分けがつかないほど、また作画途中で顔が変わりすぎて同一キャラに見えないほどマンガの素人から見ても下手な作画にかかわらずこれだけぐいぐいと先へ先へと読ませる魅力を放ち、中毒化するマンガも少ないだろう。本シリーズも早19巻を数えるが、衰えない物語の力、本巻でもきちんと整理されていく数々の伏線には「最初から計算されていたのか。