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毎日更新。今最も読まれてるおすすめ本

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10月7日のコミックはこちらもオススメ!

コミック 2016年10月 こちらもオススメ

田中くんはいつもけだるげ 7 (ガンガンコミックスONLINE)



後半に宮野姉弟が出てきて、田中君が知らんぷりしようとするあたりから面白くなります。

エンジェル・ハート 2ndシーズン 14 (ゼノンコミックス)



もしかしたらカラスが敵に思えなくなるかも知れない陳さんも元気です。

あまんちゅ! 11 (BLADE COMICS)

あまんちゅ! 11 (BLADE COMICS)

あまんちゅ! 11 (BLADE COMICS)



なんかヒロインが世代交代した感じがしたのは私だけでしょうか?それとてこさんの貫禄が増してARIAでいうところのアリシアさんを感じますね。

とつくにの少女 2 (BLADE COMICS)

とつくにの少女 2 (BLADE COMICS)

とつくにの少女 2 (BLADE COMICS)



 幼い少女シーヴァと呪われて黒い異形となった「せんせ」、暗い森の中で暮らす二人のダークファンタジー。ある夜、家に侵入してシーヴァに触れた「外の者」。なんとかそれを撃退した「せんせ」だが、このままだとシーヴァが自分のようになってしまう恐れがある。



つばさとホタル 8 (りぼんマスコットコミックス)



ひなちゃんの嘘で混乱するつばさちゃん。そんなつばさちゃんの変化に気付く鳥羽くんとアッキー。鳥羽くんは鳥羽くんでしっかりとつばさちゃんに気持ちを伝えるのが良かった。

ニーチェ先生 6 コンビニに、さとり世代の新人が舞い降りた (MFコミックス ジーンシリーズ)



4巻で初登場した宇井さんがまたでてきます。ニーチェ先生の出番が減った気はしますが、その分サブキャラのクセや切れ味も増えてきました。個人的には良かったです。

夜桜四重奏 19 (月刊少年シリウス)



穏やかな日常が一変し慌ただしい現実に。それぞれの思いが交錯する中、最期はどうなるのか期待と不安が渦巻いています。

PEACE MAKER鐵 11 (MGC Beat's SERIES)



ついに、ついに、ここまで来てしまったか。読み始めたのは小学生の頃。何気なく本屋で見かけた表紙に惹かれて集めたことを思い出す。

なまいきざかり。 8 (花とゆめCOMICS)

なまいきざかり。 8 (花とゆめCOMICS)

なまいきざかり。 8 (花とゆめCOMICS)



あまーい、あまーい1巻になってます。成瀬の一言一言に、行動にキュンキュンしまくり。ニヤニヤ、ドキドキが止まらない‼。

重版出来! 8 (ビッグコミックス)

重版出来! 8 (ビッグコミックス)

重版出来! 8 (ビッグコミックス)



 「あの青年」が、「あの娘さん」とたまたまバイブス編集部で行き会い、(ほんの一瞬見ただけの)彼女のまなざしの強さにインスパイアされて、描きあぐねていた新キャラを完成させるエビソードがすばらしい。ふたりはわりあい境遇も似てるし。 ふたりとも、芯にある「強さ」や「尖ったところ」を保ちながらも、黒沢をはじめとする周りの大人たちのサポートで、だんだんと社会に馴染んでいっている。

BTOOOM! 21 (BUNCH COMICS)

BTOOOM! 21 (BUNCH COMICS)

BTOOOM! 21 (BUNCH COMICS)



読んでいればはまります。早く次が読みたいです。少しエロいところもあります。

黒子のバスケReplace PLUS 4 緑間真太郎氏の極めて不幸な一日 (ジャンプコミックス)

黒子のバスケ Replace PLUS 4 (ジャンプコミックス)

黒子のバスケ Replace PLUS 4 (ジャンプコミックス)

ヴィンランド・サガ 18 (アフタヌーンKC)



トルフィンの消えぬ過去と宿命がここで一気にストーリーに噴出。久々にトルケルとフローキも出て来て、活気がでてきました。もう一回最初から読み直そうかと思います。

87 CLOCKERS 9 (ヤングジャンプコミックス)



8巻で主要メンバーが終結してタッグを組んで、、と物語は佳境に進んでいるのかなと思っていましたが9巻でさらさらと話をまとめて完結してしまいました。勢いがある展開でしたがちゃんとみんなの描写もあって各々こういう風に結論を出したんだなぁと納得できる最終巻でした。最後ミケがハナにいったセリフがあくまで俺様系キャラらしいもので、そのシーンが私は好きですのだめに比べると派手な描写に掛ける舞台でしたが個性的で魅力的なキャラクターたちで楽しかったです。

センゴク権兵衛 3 (ヤングマガジン)

センゴク権兵衛(3) (ヤンマガKCスペシャル)

センゴク権兵衛(3) (ヤンマガKCスペシャル)



熊野攻め。前作、前々作から脇役で登場していた尾藤と藤堂藤虎との共闘が主な内容。「センゴク権兵衛」に入ってからテンポが早くなっているように感じられるが、それが心地よく、次々ページを読み進めることができる。

ONE PIECE 巻82 ざわつく世界 (ジャンプコミックス)

ONE PIECE 82 (ジャンプコミックス)

ONE PIECE 82 (ジャンプコミックス)



最近は展開が早いので読んでいてもあっという間‼︎何回も読み返していた2。3巻前とかが懐かしい‼︎笑 でもやっぱり読み返して内容把握したりしてますけど✋今後はKindle版に変更しようか検討中です…でもコミックスより1ヶ月遅いんですよね(^^;;。